2014年春号「春のゆらぎ肌特集」

スピカズ通信 2014年春号 イラストレーターなくさんの女子道 春の揺らぎ肌特集 編集後記

【春のゆらぎ肌特集】

春の肌トラブル…放っておかないで!この春はバランシングゲルで、肌のうるおいレベルを引き上げて!

寒さが日に日にやわらぎ、春がやってきました!
しかし急激な気温の変化や花粉、紫外線が刺激となるこの時期は、肌のコンディションを崩しがちとなり、
「ゆらぎ肌」を訴える女性が急増する時期でもあります。
スピカズオンラインでは、「ゆらぎ肌」についてアンケートを実施してみました。

春のゆらぎ肌アンケート結果

Q1.春になると、肌が敏感な状態になっていると感じることはありますか?

Yes 95% No 5%

Q2.どのような状態になりますか?

「肌が敏感になる」「毛穴が目立つ」「肌が乾燥する」「湿疹や吹き出物がでる」「化粧ノリが悪くなる」etc…

Q3.どのような肌荒れ対策をしていますか?

「敏感肌用の化粧品に変える 29%」「規則正しい生活を心がける 23%」「サプリメントで体質改善を目指す 23%」「皮膚科に行く 13%」「その他 12%」

「加湿したり、食べ物に気をつけたりもします。あとはとにかく保湿を心がけます。」(マロンさん)「肌を刺激しないようにする」(ネイビーさん)「徹底的に保湿する」(ひしょさん)「食生活を整えるように気を付けます」(みっちゃさん)「正しい生活習慣を心がけ、保湿を怠らないこと」(るみさん)

肌がゆらぎやすくなる春を乗り越えるための、お手入れのポイントや
自分なりのルールをみなさんもお持ちですか?
春のゆらぎ肌にもきちんと対処できるお手入れ方法ナチュラルエレメンツが提案します!

「うるおい補給=バリア機能強化」ゆらぎ肌対策の一番の近道

暖かくなってくると、汗や皮脂で肌表面がベタつき、肌がうるおっているように思われがちですが、実は肌の内部では、冬から続く乾燥で水分不足になっています。

4~5月は肌の水分と皮脂バランスが乱れやすいときです。気温や湿度が急激な変化、紫外線が肌への刺激となる春は、「徹底的に保湿」が鉄則です。肌をうるおいで満たすことで、バリア機能を高め、キメを整え、トラブルのないすこやかな肌をキープすることができます。

保湿といっても、水分を与えることが保湿ではありません。肌の保湿とは、保湿成分を肌に与えることをいいます。バランシングゲルは、肌の保湿には絶対に必要なセラミド1、セラミド3、セラミド6IIのほか、ヒアルロン酸の130%以上の保水力があるプロテオグリカンなど、肌にうるおい成分を与えるだけではなく、肌みずからがうるおう力をつくりだす力をサポートする成分を配合し、ゆらぎがちな春の肌をしっとりモチモチに整えます。また、毎日使うものだから、お肌が弱い方でも安心してお使いいただけるよう6つの無添加にもこだわりました。

お手入れ方法で大切なことは、自分の肌ときちんと対話をすること。ゲルを肌全体になじませたあと、肌に触れてみて柔らかさやしっとり感の足りない部分には、さらにゲルを重ねぬりしてあげてください。ゲルを手のひら全体で顔をおさえるようにしてやさしく浸透させると、ふっくら上品なハリとツヤで素肌が輝きはじめ、肌のコンディションを整えます。

バランシングゲルは、細胞ひとつひとつをふっくらとうるおいで満たします。圧倒的な保湿力で、失われたうるおいを取り戻し、
美しい肌へと導くオールインワンゲルです。
うるおい成分が肌のすみずみまでゆきわたり、
バリア機能を高めるとともに、キメを整えます。
バランシングゲルは肌の土台をサポートする成分を配合しているので、
年齢や肌質を問いません。
敏感になりやすい春のデリケートな状態の肌にも
安心してお使いいただけるオールインワンゲルです。
確かな保湿力と豊かな植物のめぐみを実感できる
やさしい使い心地もご好評いただいています。